伊勢半グループの歴史

いつの時代も女性を美しく彩るために

伊勢半グループの歴史は、文政8年(1825年)、江戸・日本橋で創業した紅屋「伊勢屋半右衛門商店」、通称
「伊勢半」からはじまります。以来190年、私たちは伊勢半の原点とも言うべき「紅」を守り続けるとともに、時代を彩る最先端の化粧品を通し、女性の輝くような美しさを引き出すための活動をしてまいりました。
人々を驚かせる技術力、探究心、品質の高さにこだわる職人気質は、伊勢半グループ全体に息づいています。すべてのお客様の美しさのために、私たちはこれからも創意工夫を重ね、新しい価値を創造してまいります。

※ 紅花の花弁から抽出される、わずか1%の赤色色素。化粧料として使用される。


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